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2014年度(平成26年度)社会実装コンテスト 開催結果

 
中間報告会開催日:2014年9月8日(月)
最終報告会開催日:2015年3月6日(金)・3月7日(土)
場所:(独)国立高等専門学校機構 東京工業高等専門学校
参加高専(連携校・協力校):函館高専、一関高専、小山高専、東京高専、長野高専、沼津高専、舞鶴高専、和歌山高専、阿南高専、熊本高専、沖縄高専
参加チーム:最終報告会出場38チーム

■入賞結果      ※上位4チームはプレゼンの様子をご覧いただけます。

【社会実装大賞】
 タブレット端末を用いた目による意思伝達アプリケーション

立山千晃(熊本高専 制御情報システム工学科)
佐藤栄高(熊本高専 制御情報システム工学科)

 【社会実装賞(構想)】
 難聴者のためのタブレットインターホンの開発

東手理貴(阿南高専 制御情報工学科)
鎌田志星(阿南高専 制御情報工学科)

【社会実装賞(社会実験)】
 
病院における滴下調整支援デバイスの実証試験
佐野徳美(沼津高専 専攻科総合システム工学専攻)
田中優斗(沼津高専 専攻科総合システム工学専攻)
吉田谷隼平(沼津高専 電子情報工学科)

【社会実装賞(要素技術ハードウェア)】
 
独居高齢者見守りシステムの開発と評価
村田魁(東京高専 専攻科電気電子工学専攻)
高橋祐太(東京高専 電子工学科)

【ピア・レビュー賞】
 タブレット端末を用いた目による意思伝達アプリケーション
立山千晃(熊本高専 制御情報システム工学科)
佐藤栄高(熊本高専)

【社会インフラロボット賞】
 
橋梁調査・点検ロボットの開発
遠藤祐太郎(沼津高専 専攻科総合システム工学専攻)

【三菱電機ロボット技術賞】
 病院における滴下調整支援デバイスの実証試験

佐野徳美(沼津高専 総合システム工学専攻科)
田中優斗(沼津高専 総合システム工学専攻科)
吉田谷隼平(沼津高専 電子情報工学科)

【安川電機ロボティクスヒューマンアシスト賞】
 難聴者のためのタブレットインターホンの開発
東手理貴(阿南高専 制御情報工学科)
鎌田志星(阿南高専 制御情報工学科)

【構想賞】
 モバイル点字読み取り訓練システムの開発
清水裕貴(長野高専 生産環境システム専攻科)
中澤貴広(長野高専 生産環境システム専攻科)
 音像定位可視化のための簡易測定システムの開発
伊禮颯真(沖縄高専 情報通信システム工学科)
 自宅で行う指用リハビリ方法の提案
木村誠司(和歌山高専 知能機械工学科)
寺嶋良寛(和歌山高専 知能機械工学科)
西浦雄貴(和歌山高専 知能機械工学科)
 風を用いた除雪ロボットの開発
須藤彰吾(函館高専 生産システム工学専攻科)

【要素技術賞(ハードウェア)】

 橋梁調査・点検ロボットの開発
遠藤祐太郎(沼津高専 専攻科総合システム工学専攻)
 医療用利用を目的とした足部検査システムの開発
丸山隼一(小山高専 機械工学科)

【要素技術賞(ソフトウェア)】
 重複障害のある生徒のための目を用いた写真撮影システムの開発
三城健輔(熊本高専 制御情報システム工学科)
 マルチプラットフォームに対応した視野疑似体験システムの開発
池原洋(沖縄高専 情報通信システム工学科)
 栃木市図書館用案内ロボットの製作
土屋裕杜(小山高専 機械工学科)
早乙女博斗(小山高専 電子制御工学科)
伊藤燦(小山高専 電子制御工学科)
眞下和樹(小山高専 電子制御工学科)
 マスタースレーブを用いた認知症予防用ロボットシステムの開発
松下智紀(函館高専 機械工学科)

【社会実験賞】
 橋梁調査・点検ロボットの開発
遠藤祐太郎(沼津高専 専攻科総合システム工学専攻)
 ジョイスティック型コントローラの開発と使用評価方法の提案
比嘉聖(沖縄高専 専攻科創造システム専攻)
 特別支援学校の児童・生徒に臨場感を提供する分身ロボットの開発
渕上翔平(熊本高専 制御情報システム工学科)
 肢体不自由者に対するタブレット操作トレーニングアプリケーションの開発
難波勇希(東京高専 情報工学科)

【ベストコメント賞】
(独)国立高等専門学校機構阿南工業高等専門学校 吉田晋准教授
(独)国立高等専門学校機構沖縄工業高等専門学校 佐竹卓彦技術職員
 
表彰式
2014年度社会実装コンテストの当日の様子
新井健生教授より講評
大阪大学大学院基礎工学研究科教授
新井健生 氏
 
佐藤特命教授より3つのメッセージ
独立行政法人国立高等専門学校機構東京工業高等専門学校特命教授
佐藤知正 氏